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momon (February 10, 2009 06:10 PM) | Comment(0)

ルワンダ共和国

第一次世界大戦後、ドイツの植民地となったのち、

ベルギーの支配下になってしまったルワンダ共和国。

そこから国内で「フツ」族と「ツチ」族の差別化が始まった。

そしてベルギーの支配から放たれた時、

100日間で100万人とも言われる虐殺は行われた。

映画:「ホテル ルワンダ」は、差別とルワンダを取り巻いた諸国の

汚さを鮮明にあぶりだしている。

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